不妊から妊娠、産後ケア専門院

再生医療に鍼灸を!!!

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    鍼灸を用いて身体の再生力を高める

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    周期療法で鍼灸と漢方、気功を組み合わせる

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    ファスティングについて

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    分子栄養学の基礎を学ぶ

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    最新の健康医療情報を学ぶ


2. 最新の研究成果

最新の研究成果

未来をつかむ不妊治療の可能性

  • Point 01

    鍼灸の科学的根拠

    鍼灸は、体内の自然治癒力を引き出す、その力はまさに再生力です。不妊領域では「卵子の老化」という難しい局面となっています。そこで、鍼灸の需要が世界中で高まっています。

    最新の研究では鍼灸が血流やホルモンバランスを改善し、妊娠率を向上させることが示されています。

  • Point 02

    具体的な事例と成果

    我々の治療院では、不妊治療に鍼灸を取り入れた結果、妊娠率が従来の治療法と比較して向上しました。これらのデータは、鍼灸による再生力が高まった重要な証拠です。東洋医学の経絡経穴と幹細胞上清液を利用し、活性化を高めます。

  • Point 03

    安心して受けられる治療

    鍼灸は、副作用が少なく、安心して受けられる治療法です。不妊に悩む多くの方が、心身の負担を軽減しながら、妊娠に向けたサポートを受けることが可能です。いかに経絡経穴と幹細胞上清を融合させるかを学びます。

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3. 施術プロセスの理解

施術プロセスの理解

鍼灸治療の本来の目的は、身体に眠る自然治癒力を引き出すことです。

つまり、細胞レベル、組織レベルでの活性化をすることです。

鍼灸のアプローチ法は、経絡経穴を使う中医学、経絡治療などがあり、解剖生理学など現代医学に基づく治療方法などがあります。

どの方法であれ、必要であり、目的に応じて使い分ける必要があります。

例えば、「女性ホルモンの分泌を促す」とするならば、中医学や経絡治療には存在しないキーワードであり、アプローチすることが難しく、生理学や生化学など現代医学で理解、アプローチするべきです。

また、中医学や経絡治療で利用される「氣」はエネルギーと表現しても良いかと思いますが、この氣の滞りが不調や病の原因となると考えます。氣へのアプローチは現代医学ではすることができません。

このように、目的に応じて使用する考え方を変えていくことが私たち、鍼灸師には問われています。


また、鍼灸という道具にさらなるプラスアルファを加えることで、より一層活性化することができます。

それが、幹細胞上清液です。


鍼灸だけで再生医療的な側面を持ちますが、さらに幹細胞上清液を上手に利用することでさらなる効果を導けます。

現代医学的な再生医療、中医学、経絡治療的な再生医療、どちらにも利用することが可能です。


セミナーでは、どのように利用するかのノウハウをお伝えします。

不妊鍼灸 初級編

2026年から不妊鍼灸セミナーを3つレベルに分け行うことになりました。

初級編は、初学者でも簡単に導入しやすい周期療法と鍼や灸の種類と使い方を座学と実技でお伝えします。

さらに妊活で必須のサプリの知識と鍼灸院でどのようにアドバイスをすべきか、さらには物販についてもお話しします。

あくまで基本ですので、この先の中級、上級もお受けいただくことをお勧めします。

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セミナー開催の日時

定期的に行いところですが、現在も第1戦で施術にあたっているため、不定期での開催となります。

年に2回ほどを考えております。

2026年、最初のセミナーは


2月15日の開催です。

10時から15時となります。


場所は、東京駅周辺での開催となります(詳細は追ってお知らせします)。

セミナー料金は5万円です。

高いという声もあるかもしれませんが、自分自身で得るためには何百冊という本を読み、何年も試行錯誤する必要があります。

それを5時間で知ることができるというのは決して高くないと思います。

本当に不妊鍼灸を身に付けたいという方のみ受講してください。

下記、問い合わせフォームに記入し、送信ください。

追ってご連絡を差し上げます。

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