将来子どもが欲しい方は知っておきたい

卵子凍結のメリット・デメリット

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    将来の妊娠・出産に備えることが出来る

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    キャリアや現在の生活環境を維持しながら、将来の可能性を広げられる

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    今の卵子を保存することが出来る(卵子は年齢の影響を受ける)

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    妊娠を保証するものではない

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    保険適用がされず全額自己負担となる

卵子凍結は、将来の妊娠を希望する女性にとって非常に重要な選択肢です。

若いうちに自分の卵子を保存することで、将来的なリスクを軽減し妊娠の可能性を高めることができます。

しかし、卵子凍結は将来の妊娠を保証するものではなく妊娠率も決して高いとは言えません。

銀のすずでは卵子の質をより高める鍼灸治療はもちろん、食事やサプリのアドバイスも行い、卵子凍結を控える女性をサポートしております。

卵子凍結にかかる費用を徹底解説

卵子凍結をする前に
やっておきたいことは?

~卵子の質を高めよう~

  • Point 01

    食事管理

    食事は、水分・動物性タンパク質質を中心に摂り、

    しっかり栄養補給をしておきましょう。

    動物性タンパク質は脂質が多いと

    嫌煙されがちですが、私たちのホルモンや卵子は

    脂質から出来ておりとても重要な栄養源です。

  • Point 02

    セルフケアと鍼灸

    毎日のストレッチ・マッサージ・運動は、

    骨盤周りの血行を促進させ卵子の成熟を促します。

    セルフケアで賄えない身体の不調や血行不良は

    鍼灸がおすすめです。

    鍼灸は血流改善はもちろん、筋肉の緊張緩和・

    ホルモンバランス・自律神経調節など

    幅広い症状に役立ちます。

  • Point 03

    低温期の過ごし方に注意!

    卵子凍結は年齢に応じて10個~20個は必要と

    言われているため、卵胞が育ちやすい生活を

    送ることが大切です。

    卵胞の成長は、低温期に出るホルモン

    「エストロゲン」の作用で促されるため、

    低温期は低温期らしく身体を温めすぎず

    過ごすことがカギになります。

鍼灸院によるサポートで心身を整える

当院には卵子凍結を控える多くの方々にご来院いただいております。

ご来院いただいた理由は、

「卵胞が上手く育たない」「とれる卵子が少ない」「より良い質で凍結をして将来に備えたい」など様々です。

また、鍼灸治療は東洋医学に基づいた身体全体を整えるアプローチとして支持されており、

血行を促進して卵巣への血流を促すことはより多くの卵子を凍結するための鍵となります。


そして忘れてはならないことが身体はご自身がとった食事から出来ているということ。

“何をとって何を控えるか”はとても重要です。

カウンセリング時に普段の生活について伺いながら、一人一人に合わせたアドバイスをいたします。

全部屋個室でマンツーマン対応となっておりますのでご安心くださいませ。

不妊治療に関する知識や専門的なスキルを持った鍼灸師によるサポートを受けることで、

より安心して卵子凍結に臨みましょう。

鍼灸院によるサポートで心身を整える
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信頼できるクリニック選びのポイント

知っておきたい卵子凍結の現実

近年、卵子凍結は将来の選択を増やす1つの方法として多くの女性が利用しています。

卵子凍結は生殖補助医療技術(ART)の1つで

①多くの卵胞を育てる(内服や自己注射などの排卵誘発剤を使用)

②採卵する

③凍結し保存する

が治療の流れとなります。

凍結した卵子1個あたりの妊娠率は4.5~12%と決して高くはないのも現実です。

そのため卵子凍結は年齢に応じて10個~20個凍結しておくことを推奨されています。

MENU 不妊・不育鍼灸治療コース

鍼灸マッサージ60分  9,500円

鍼灸マッサージ90分  13,500円


※初回カウンセリング料+体質診断 3000円

※各種オプション

美顔鍼、頭皮鍼、骨盤ストレッチ、ヘッドマッサージetc.. 1,500円〜


★幹細胞上清液導入 3,500円

幹細胞上清液によって卵巣機能を向上させることが分かっています。

当院の幹細胞上清液導入はただ塗布するだけでなく、鍼灸とスーパーライザー療法や低周波治療を合わせて行い、深部まで導入させていきます。

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