採卵できない‥卵胞を発育させたい!

採卵できない‥

卵胞を発育させたい!

銀のすず
03-6228-7380 03-6228-7380

なぜ採卵が出来ないのか?

卵巣機能の低下だけじゃない!

採卵が上手くいかない原因として、卵巣機能の低下(低AMH)・年齢・チョコレート嚢胞などがあげられます。

しかし決してそれだけではありません。

やはり生活習慣も関係します。

例えば大豆製品に含まれるイソフラボンは、摂取するとホルモンバランスが乱れたり、ポリープや筋腫の原因になる可能性があります。

ホルモンバランスが乱れると卵胞の発育も影響が出やすくなるため注意が必要です。

採卵に向けて出来ることは? 排卵誘発方法の変更と生活習慣の見直し

  • 排卵誘発方法の変更とクリニックの選び方

    採卵時、複数の卵胞を育てるためにお薬や注射を使用します。

    薬が合う合わないは使用して卵巣の反応をみなければ分からないので、同じクリニックで2・3回目の採卵をする際は量の調節や薬の変更をする場合があります。

    また、刺激が弱いか強いかにより育てる卵胞の数が異なります。

    弱い場合は採卵個数が少なめ、強い場合は採卵個数が多くなる傾向にあります。

    どちらが良い悪いは一概に言えるものではありませんが、刺激弱のクリニックは身体に優しい、刺激強のクリニックは刺激調節の幅があることがメリットです。

    Sample
  • STOPイソフラボン!

    大豆製品に含まれるイソフラボンは、ホルモンバランスを乱したり、ポリープや筋腫の原因になることが発表されているため控えましょう。

    味噌や醤油など発酵が進んでいるものは大丈夫ですが、市販の納豆は発酵がすすみきっていないため含有量が多くなっています。

    ホルモンバランスが乱れると、卵胞の育ちに影響しやすくなります。

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CHECK!

卵巣に栄養を届けて卵胞発育をサポート! 卵巣に栄養を届けるためには何が必要?

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    POINT01

    血流を良くしよう!

    卵巣に栄養を届けるために1番大切なのは血流。

    血液に沿ってご自身が摂った栄養が流れるからです。

    血流を良くするためには、こまめな水分摂取・糖質を控えること・ストレッチ・運動・マッサージ・鍼灸が有効です。

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    POINT02

    食事は身体に“必要なもの”を意識して!

    身体に必要なものは、身体を構成する成分の割合を見ると一目瞭然です。

    人は、水分60%・タンパク質20%・脂質15%・その他5%で出来ています。

    栄養=ビタミン・ミネラルとなる方が多いですが、まずは割合が大きいタンパク質を摂取しましょう。

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    POINT03

    適度に運動しよう!

    適度な運動とは、ウォーキングでいうと1日8,000~10,000歩が目安です。

    呼吸が整った状態で運動出来ることもポイント。

    強度が高い運動は、身体が酸化する原因になり逆効果となるので注意してください。

当院の施術の流れ

〜妊活中の患者様の体験談〜

30代(女性)

タイミング法、人工授精、体外受精とステップアップしてきました。

不妊治療をしていた友人に相談した所、不妊専門ケア鍼灸院の銀のすずをすすめられて通院を始めました。

MENU 不妊・不育鍼灸治療コース


鍼灸マッサージ60分  9,500円

鍼灸マッサージ90分  13,500円


※初回カウンセリング料+体質診断 3000円

※各種オプション

美顔鍼、頭皮鍼、骨盤ストレッチ、ヘッドマッサージetc.. 1,500円〜


★幹細胞上清液導入 3,500円

幹細胞上清液によって卵巣機能を向上させることが分かっています。

当院の幹細胞上清液導入はただ塗布するだけでなく、鍼灸とスーパーライザー療法や低周波治療を合わせて行い、深部まで導入させていきます。

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